丸運トランスポート東日本

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SAFETY安全への取り組み

TOP安全への取り組み

丸運グループ安全方針

丸運グループとして
「輸送・作業の安全を確保し、事故・災害を防止することで、お客さまに信頼される安全な物流サービスを
提供します」を安全方針として掲げています。
それを実現するために3つの重点活動を軸に安全への取り組みを行っています。
これにより、安全な環境での業務実施を徹底し、
お客さま、社員、および社会全体の信頼を
築いていきます。

管理者の運行管理・安全指導能力の強化

管理者の運行管理・
安全指導能力の強化

定期的な安全会議を開催し、安全方針の伝達と事故撲滅への安全意識の統一を図っています。同様に現場の設備や作業をチェックする環境安全パトロールも実施し、類似事故の発生を防ぐための取り組みを行っています。これにより、管理者の運行管理・安全指導能力を強化し、安全な環境の維持に努めています。

安全確認・安全動作を含む基本手順の再教育

安全確認・安全動作を含む
基本手順の再教育

最新技術の活用として、デジタルタコグラフ・ドライブレコーダーを導入しています。これにより、輸送事故の減少を実現しています。また、「止める・呼ぶ・待つ」という基本原則を毎日の業務に浸透させるための教育プログラムも実施しています。安全確認と安全動作を含む基本手順の再教育を通じて、全社員が事故防止に積極的に貢献しています。

安全確認・安全動作を含む基本手順の再教育

グループ全体の安全意識の
高揚と定着

「丸運グループ無事故無災害ウィークリー駅伝」を通じて、日常的な安全マインドの高揚を目指しています。また、4月と7月には事故防止月間を設定し、安全対策の実施を強化しています。これにより、全社員が一丸となって安全意識を高め、事故や災害の発生を未然に防ぐための取り組みを推進しています。

当社は安全活動において常に最善を尽くし、
お客さまと社会に対する責任を果たすことを
お約束いたします。
安全第一の理念のもと、安全な輸送と作業を
提供し続けることを誇りに思っています。

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